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今回は、宝塚記念2019の予想、

展開・印付き予想

~上半期最後のGⅠを勝つのはこの馬~を

中心とした記事を書いていきたいと思います。

阪神開催は最終週を迎え、

日曜メインに上半期最後の

GI宝塚記念が行われる。

グランプリレースだけあって、

過去の勝ち馬にはスターホースがズラリ。

今年はファン投票1位アーモンドアイの登録こそないが、

ファン投票2位のレイデオロ、

同3位のキセキなどGⅠ馬6頭を含む13頭が登録。

今年はGI実績馬が勝つのか、それとも新星が台頭するのか。

今年の宝塚記念2019を制するのはどの馬なのか、

ここでは、宝塚記念2019予想、展開・印付き予想

~上半期最後のGⅠを勝つのはこの馬~

書いていきます。

また宝塚記念2019
過去データの傾向と対策│データ分析(10年)から狙える穴馬
過去データの種牡馬成績・出走馬の血統分析から狙える馬
調教・最終追い切りの評価・分析も
書いているので読んでみてください。

【宝塚記念2019予想】過去データの傾向と対策│データ分析(10年)から狙える穴馬と参考レース動画

【宝塚記念2019血統予想】過去データの種牡馬成績・有力馬の血統分析から狙える馬

【宝塚記念2019】予想│出走馬の調教・最終追い切り評価・分析から狙える馬

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【宝塚記念2019予想】コース分析(阪神芝2200m)

スタート地点は正面スタンド前直線の右端。
外回りコースの4コーナー出口付近。
1コーナーまでの距離は525m。
正面スタンド前を通過した後は、
芝2000mと全く同じルートを辿るため、
3~4コーナーは内回りコースに入る。
最後の直線距離は359.1m。
残り200m付近でゴール前の急坂。
約120mの間に1.8mの勾配を一気に駆け上がる。
スタート直後に内回りコースとの合流地点で、なおかつ下り坂。
前半から自然とラップが速くなりやすい。
基本的にはゆったりとしたスローペースになりがちだが、
3歳以上の重賞(宝塚記念)の前半3ハロンの平均は34秒7だ。
1コーナー過ぎまでに先行争いは決着していることが多いものの、
先頭と中団から後方待機の馬とは差がつき、
馬群が縦長になりやすい。
その後は一定のペースで推移。
中盤の1000mはクラスが上がるにつれて厳しい。
内回りコース使用で直線距離が短いせいもあって、
仕掛けは各馬早め。
中団以降に待機の馬がマクリ気味に進出してくる。
また、最後1ハロンの時計がかかるのが特徴。
終盤からゴールにかけては凌ぎ合いになり、
単純なスローペースの決め手勝負とは一線を画する。
基本的には逃げ・先行勢が強いが、
前述の通りマクリ差しも決まるので、
あらゆる脚質の馬にチャンスがある。
前々で競馬をする馬ならば最後までバテない粘り強さが必要。
差し馬は末脚の持続力が要求される。
種牡馬成績の上位の顔ぶれは、
チーフベアハート、グラスワンダー、ステイゴールド、
ダンスインザダーク、ジャングルポケット。
全般的にはヘイロー系が優勢だが、中途半端な距離なので、
その分要求される適性は芝2000mより少しずれる。
スペシャルウィーク、アグネスタキオン、マンハッタンカフェ、
タニノギムレット、マヤノトップガンなどはひと息。

好走枠→内枠(勝率:11.6%)(複勝率:28.9%)

好走脚質→先行(勝率:14.8%)(複勝率:36.9%)

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【宝塚記念2019予想】展開・印付き予想~上半期最後のGⅠを勝つのはこの馬~

<展開予想>

ペース:ミドル
逃げ01
好位05090604
中位10021211
後方070308

<印付き予想>

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前走はゴール前では上位2頭と同じ脚勢になってしまったが、
4角最後方から追い上げてのもの。
負けて尚強しといえる3着。
左回りが理想だが、阪神は特に大崩れのないコース。
帰厩後の調整も順調で、動きもいい。
前走より前で流れに乗れれば。

〇12リスグラシュー

昨秋のエリザベス女王杯でGⅠ初制覇。
そこから香港へ2度遠征し、香港ヴァーズで2着、
クイーンエリザベスⅡ世Cでも小差の3着。
牡馬相手のGⅠでも一歩もヒケを取らない。
上がり3ハロン32秒台を2度もマークするほどで、
良馬場での切れ味は抜群。
一方で渋った馬場でもGⅠ3戦を含め4戦してすべて2着と、
雨もマイナスにはならない。

▲04アルアイン

前走の大阪杯が2017年の皐月賞以来の勝利。
楽にいい位置を取って上手に立ち回れる馬で、
前走は内枠も生かせたが、
前々走から着用したブリンカーの効果もあったよう。
5歳にしてひと皮剥けた感がある。
マイルGⅠで好走できるほどのスピードのある馬だが、
力のいる馬場も問題なくこなす。
58キロでやれることも昨秋の天皇賞で証明済み。

☆01キセキ

抜群のスピードと持久力に長け、
先行力を生かす形に戦法を替えた昨秋以来、
GⅠで常に上位を争ってきたキセキ。
馬体も昨年から10キロ以上増やし、
成長がハッキリと窺える。
極悪馬場の菊花賞を制した一方、
昨秋のジャパンCでは2400メートルを
2分20秒9で走り切った。
晴雨を問わないのは、この季節だけに心強い。
久々も苦にしない。

穴07マカヒキ

骨折明けの札幌記念2着のあとはGⅠで⑦⑩着と冴えなかったが、
今年は京都記念でクビ+クビ差の3着、
大阪杯も勝ち馬からは僅かに0秒2差。
この中間も入念過ぎるほどに乗り込まれ、
馬っぷりも目につくほど。復調気配がある。
2200メートルへの延長は問題なし。

△02レイデオロ

前走のドバイ遠征は、当日のテンションが
高く力を出し切れなかった。成績は参考外だろう。
一昨年のダービー馬で、昨秋の天皇賞ではキセキを下し、
有馬記念でもクビ差2着。
現役トップクラスの実力馬の一頭だ。
阪神では3歳時に神戸新聞杯勝ち。
コース替わりにも長距離輸送にも不安なし。
2200メートルで重賞を勝ってもいる。
帰国後もしっかりと乗られ、気配もいい。

△03エタリオウ

切れこそしないが持久力に長け、着実に加速して追い上げる。
後方からの脚質で展開に左右され、
少々勝ち味に遅いが、GⅠで菊花賞2着、
春の天皇賞と日本ダービーでは4着。
地力は確かだ。緩急の小さい流れになれば、
持ち味の渋太さを遺憾なく発揮できる。
いくらか前向きさの見られる
ここ2走の内容なら距離短縮は良さそう。

×060910

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