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今回は、天皇賞・春2019の予想と

過去データの傾向と対策、

データ分析(10年)から狙える馬と

参考レース動画を中心とした記事

書いていきたいと思います。

今週からGI戦線が再開され、

6月2日の安田記念まで

6週連続で頂上決戦が繰り広げられる。

その初戦は最強ステイヤーを決定する天皇賞・春。

今年の登録馬中、唯一のGI馬フィエールマンが

菊花賞以来のGI・2勝目をあげるのか、

他の馬のGⅠ初制覇になるのか、注目の一戦。

今年の天皇賞・春2019を制し最強ステイヤーになる馬を

過去データの傾向と対策、データ分析(10年)から

探っていきたいと思います。

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【天皇賞・春2019予想】過去データの傾向と対策│データ分析(10年)から狙える馬

<人気順別成績>
人気 着別度数 勝率 連対率 複勝率
1番人気 【1.1.0.8】 10.0% 20.0% 20.0%
2番人気 【5.0.2.3】 50.0% 50.0% 70.0%
3番人気 【0.4.1.5】 0.0% 40.0% 50.0%
4番人気 【1.3.1.5】 10.0% 40.0% 50.0%
5番人気 【0.0.2.8】 0.0% 0.0% 20.0%
6番人気 【0.0.1.9】 0.0% 0.0% 10.0%
7番人気 【1.1.0.8】 10.0% 20.0% 20.0%
8番人気 【0.0.0.10】 0.0% 0.0% 0.0%
9番人気 【0.0.0.10】 0.0% 0.0% 0.0%
10番人気 【0.0.1.9】 0.0% 0.0% 10.0%
11番人気 【0.0.0.10】 0.0% 0.0% 0.0%
12番人気 【1.0.1.8】 10.0% 10.0% 20.0%
13番人気 【0.1.0.9】 0.0% 10.0% 10.0%
14番人気 【1.0.0.9】 10.0% 10.0% 10.0%
15番人気 【0.0.0.10】 0.0% 0.0% 0.0%
16番人気 【0.0.1.9】 0.0% 0.0% 10.0%

過去10年を見ると、
これだけ1人気が馬券に絡んでいないGIも珍しい。
ここ2年連対しており、復調気配はあるものの、
まだ軸としては買いづらい。
最も信頼できるのは2番人気で5勝、
2ケタ人気も2勝を挙げている。
2ケタ人気の好走が目立っており、
過去10年で6回馬券内に来ている。
最近は馬券に絡んでいないが、
阪神大賞典経由、日経賞経由で
当日2ケタ人気の馬は注意が必要。
数少ない長距離レースで波乱の要素も多い一戦だが、
ここ2年は5番人気までの馬だけで
上位3頭を占めて平穏な結果となっている。

<枠順別成績>
着別度数 勝率 連対率 複勝率
1枠 【5.1.1.13】 25.0% 30.0% 35.0%
2枠 【1.2.2.15】 5.0% 15.0% 25.0%
3枠 【1.1.1.17】 5.0% 10.0% 15.0%
4枠 【1.0.2.17】 5.0% 5.0% 15.0%
5枠 【0.0.0.20】 0.0% 0.0% 0.0%
6枠 【2.2.2.14】 10.0% 20.0% 30.0%
7枠 【0.2.1..24】 0.0% 7.4% 11.1%
8枠 【0.2.1.27】 0.0% 6.7% 10.0%

勝ち馬は過去10年で8頭が4枠よりも内で、
特に1枠は5勝と圧倒的な強さを見せている。
2着は6~8枠の2頭ずつ。
ヒモは外枠の馬も多く絡んでいる。
不振なのは5枠で過去10年1頭も
馬券に絡んだ馬がいない。
どの脚質にも関係なく好成績を
収めているのが1枠と6枠。
この枠に入った馬は注目だ。

<脚質別成績>
脚質 着別度数 勝率 連対率 複勝率
逃げ 【1.0.0.3】 25.0% 25.0% 25.0%
先行 【2.3.2.8】 13.3% 33.3% 46.7%
差し 【1.1.2.24】 3.6% 7.1% 14.3%
追い込み 【0.0.0.22】 0.0% 0.0% 0.0%

 

<上がり3F別成績>
上がり3F 着別度数 勝率 連対率 複勝率
1位 【3.0.3.5】 27.3% 27.3% 54.5%
2位 【0.5.0.7】 0.0% 41.7% 41.7%
3位 【1.2.0.9】 8.3% 25.0% 25.0%
~5位 【3.2.5.11】 14.3% 23.8% 47.6%
6位~ 【3.1.2.114】 2.5% 3.3% 5.0%

 

<4角位置別成績>
4角位置 着別度数 勝率 連対率 複勝率
4角1番手 【3.1.2.4】 30.0% 40.0% 60.0%
2番手以内 【4.3.3.14】 16.7% 29.2% 41.7%
3番手以内 【4.5.4.25】 10.5% 23.7% 34.2%
4番手以内 【6.6.5.31】 12.5% 25.0% 35.4%
5番手以内 【8.7.6.37】 13.8% 25.9% 36.2%
7番手以内 【9.7.7.52】 12.0% 21.3% 30.7%
10番手以内 【9.10.9.78】 8.5% 17.9% 26.4%
2番手以下 【7.9.8.143】 4.2% 9.6% 14.4%
3番手以下 【6.7.7.133】 3.9% 8.5% 13.1%
4番手以下 【6.5.6.122】 4.3% 7.9% 12.2%
5番手以下 【4.4.5.116】 3.1% 6.2% 10.1%
7番手以下 【1.3.4.104】 0.9% 3.6% 7.1%
10番手以下 【1.1.2.76】 1.3% 2.5% 5.0%
13番手以下 【0.0.0.46】 0.0% 0.0% 0.0%
16番手以下 【0.0.0.22】 0.0% 0.0% 0.0%

過去10年4コーナーを先頭で回った馬は3勝、2着1回、3着2回。
2~5番手に付けた馬が5勝、2着6回、3着4回
スタミナに自信を持つ歴戦の古馬が揃う一戦とあって、
前でレースを進めた馬がそう簡単には崩れない。
4角10番手以下から馬券に絡んだのはわずか4頭。
昨年はレインボーラインが鮮やかな差し切りを決めたが、
キズナが2度1番人気を裏切るなど、
追い込みはなかなか決まらない。

<年齢別成績>
年齢 着別度数 勝率 連対率 複勝率
4歳 【3.1.5.36】 6.7% 8.9% 20.0%
5歳 【4.4.1.39】 8.3% 16.7% 18.8%
6歳 【3.3.2.27】 8.6% 17.1% 22.9%
7歳 【0.1.2.18】 0.0% 4.8% 14.3%
8歳 【0.1.0.16】 0.0% 5.9% 5.9%
9歳 【0.0.0.4】 0.0% 0.0% 0.0%

過去10年、勝ち馬は4~6歳の3世代で、
5歳馬4勝、4、6歳馬がそれぞれ3勝。
4歳馬の連対率がやや落ちるが、
その他のアベレージはこの3世代に大きな差がない。
7歳以上はアベレージがグンと下がる。
ちなみに馬券に絡んだ7歳以上の4頭は、
13年3着のレッドカドーが前走ドバイワールドC2着、
10年2着のマイネルキッツは前走日経賞1着、
15年3着のカレンミロティックは前走阪神大賞典4着、
翌年はこのレース2着と好走。
いずれもハイレベルの重賞で好走歴があった。

<前走レース別成績>
レース名 着別度数 勝率 連対率 複勝率
日経賞 【3.3.2.47】 5.5% 10.9% 14.5%
阪神大賞典 【3.2.5.48】 5.2% 8.6% 17.2%
産経大阪杯 【2.2.1.8】 15.4% 30.8% 38.5%
大阪杯 【1.1.0.2】 25.0% 50.0% 50.0%
京都記念 【1.1.0.4】 16.7% 33.3% 33.3%

 

<前走距離別成績>
距離別 着別度数 勝率 連対率 複勝率
2000m 【3.3.2.17】 12.0% 24.0% 32.0%
2500m 【3.3.2.42】 6.0% 12.0% 16.0%
3000m 【3.2.5.48】 5.2% 8.6% 17.2%
2200m 【1.1.0.7】 11.1% 22.2% 22.2%
3400m 【0.1.0.13】 0.0% 7.1% 7.1%

 

<レース間隔別成績>
間隔 着別度数 勝率 連対率 複勝率
中3週 【3.3.2.15】 13.0% 26.1% 34.8%
中4週 【3.3.2.44】 5.8% 11.5% 15.4%
中5週 【3.2.5.48】 5.2% 8.6% 17.2%
中9週 【1.1.0.12】 7.1% 14.3% 14.3%
中10週以上 【0.1.0.7】 0.0% 12.5% 12.5%

日経賞、大阪杯、阪神大賞典が
中心というのは昔から変わらない。
数字でいえば日経賞組(好走条件は3着以内)が王道ローテだが、
ここ4年ほど馬券に絡んでいない。
近年不振だけに微妙なところだ。
逆にここ4年好調なのが、阪神大賞典組。
4年連続で2頭ずつ馬券に絡んでおり、
優勝馬も2頭出している。
1着が好走の目安だが、
2~6着馬で前年の天皇賞・春か宝塚記念で3着以内、
もしくは前年の菊花賞連対馬は買い目に入れておきたい。
一昨年GIに昇格した大阪杯は、
2年連続で連対馬を輩出。
連対した2頭は前年のジャパンCを勝ち、有馬記念で3着以内だった。
昨秋の実績が重要で、大阪杯での着順は気にする必要はない。

<前走着順別成績>
前走着順 着別度数 勝率 連対率 複勝率
1着 【5.5.4.27】 12.2% 24.4% 34.1%
2着 【3.1.3.23】 10.0% 13.3% 23.3%
3着 【0.2.1.17】 0.0% 10.0% 15.0%
4着 【0.0.1.13】 0.0% 0.0% 7.1%
5着 【1.0.0.14】 6.7% 6.7% 6.7%
6~9着 【0.1.0.36】 0.0% 2.7% 2.7%
10着~ 【1.1.1.17】 5.0% 10.0% 15.0%

前走から連勝を果たした馬は過去10年で5頭。
前走2着馬も3勝していて、直近の勢いは重要。
G2以上のレースで好走してきた馬は特に注意が必要。
前走で掲示板を外しながら馬券圏内に
巻き返してきた馬は4頭いるが、
いずれも3000m以上のレースで3着以上の実績があった。

 

【天皇賞・春2019予想】参考レース動画

【天皇賞・春2019予想】過去データの傾向と対策│データ分析(10年)から狙える馬まとめ

今回は、天皇賞・春2019の予想と

過去データの傾向と対策、

データ分析(10年)から狙える馬

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前走は血統通りの長距離適性を見せていた。
今年のメンバーなら前走の再現があってもいい。

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こんな自信、かつて見たことありますか?

競馬情報サイトはかなりの数ありますが
ここまで自信をもって情報を出しているサイトは
他にないといってもいいでしょう。

この機会に今まで信じていた情報を見直す必要がある!

と私は考えます。

実際、近走も帯封決着をはじめ
数々の高額配当を出しているからこそ、
この言葉にも更に信憑性が湧くというものです。


なんにせよ、無料で入会できるメリットそして、
情報で利益未獲得となった場合は100%全額保証なので
これは登録しない意味がわかりませんね(笑)

恐らくこの先SWITCHが競馬情報サイトを
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「AK」
皆様に予想を見てもらい、少しでも役に立てればと思っています。 努力を惜しまず、日々競馬の勉強、研究に励んでいきますのでよろしくお願い致します。
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